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【根性版】伝説となった旧FF14がいろんな意味でヤバかった思い出

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旧FF14がどんだけ凄まじいゲームだったか?

FF14が新生エオルゼアとなる以前、旧FF14またの名を根性版。

 

根性版の由来
新生するとき、もんのすごく大変で根性で開発しようぜ!と、運営側で呼んでいたから。

 

 

良くも悪くもすんごいゲームだった思い出をどうぞ。

 

1、ベータ版をプレイした全員がこのまま発売するわけないだろ、そう思っていたが、そのまま製品版として発売されたこと

 

2、当時のハイスペックPCで、メニュー開くのに3秒、カーソル上下に動かすのに3秒とかかかって死ぬほど動作が重かった。

 

3、さらに装備変えるのに分単位の時間がかかる。

 

4、素材のHQが3段階くらいあり、常にカバンを圧迫していた。

 

5、見つかったら必ず即死!というような敵がひしめく洞窟をぬけないと開放できないエーテライトがある。

 

6、迷路みたいなマップがず~っと続くんだけど、崖下にある目的地に行くのに、根性版は飛び降りれないから延々遠回りするという。

 

7、隣町に行くのにリアルタイムで1時間かかる

 

8、フィールドで敵を狩るしかやることがない

 

9、テレポがポイント制

 

10、道ばたの壺とか花、全てが奇麗。グラフィックが書き込まれすぎている。

 

あげたらきりがないのでこのへんでw

 

根性版を懐かしむtweetも集めてみました。